基本演算
足し算
- 読み方
- プラス
- LaTeX
意味
2つの量を足すときに使います。
学習資料
よく使う数学記号の読み方、意味、LaTeXコマンド、例、AI質問アイデアをまとめた実用ガイドです。
基本演算
2つの量を足すときに使います。
基本演算
ある量から別の量を引く、または負の値を示します。
基本演算
2つの量を掛けます。代数では点で書いたり、記号を省略したりします。
基本演算
ある量を0ではない別の量で割るときに使います。
基本演算
分子と分母で割り算や比を表します。
基本演算
正と負の両方の可能性を考えることを示します。
基本演算
2乗してxになる値を表し、通常の主値は負でない値です。
関係
2つの式や対象が同じ値、または同じ対象を表すことを示します。
関係
2つの式や値が同じではないことを示します。
関係
厳密な等号ではなく、丸めた値や近似値であることを示します。
関係
2つの量を比較するとき、等しい場合も含みます。
関係
2つの量を比較するとき、等しい場合も含みます。
関係
一方の量が他方の量の定数倍として変化することを示します。
集合論
要素を1つも持たない集合です。
集合論
ある値が集合の要素であることを示します。
集合論
ある値が集合の要素ではないことを示します。
集合論
一方の集合のすべての要素がもう一方に含まれ、2つの集合が等しくないことを示すときに使います。
集合論
部分集合関係で2つの集合が等しい場合も許します。
集合論
どちらか一方以上の集合に属するすべての要素を集めます。
集合論
2つの集合に共通して属する要素だけを集めます。
論理
ある主張が対象範囲のすべての対象に当てはまることを示します。
論理
条件を満たす対象が少なくとも1つ存在することを示します。
論理
命題の真偽を反転します。
論理
結ばれた2つの命題がどちらも真のときだけ真になります。
論理
結ばれた命題のうち少なくとも1つが真なら真になります。
論理
条件から結論が従う関係を表します。
論理
2つの命題が互いに含意し合うことを示します。
数の集合
ものを数えるときに使う数の集合です。0を含むかどうかは慣習や文脈によります。
数の集合
負の整数、0、正の整数をすべて含みます。
数の集合
分母が0ではない2つの整数の比で表せる数です。
数の集合
連続した数直線上に表される数の集合です。
数の集合
虚数単位iを用いてa+biの形で表される数です。
数の集合
円の周の長さと直径の比を表す定数です。
微積分/解析学
限りなく大きくなる状態や終わらない過程を表す記号で、通常の実数ではありません。
微積分/解析学
指定した添字範囲の項をすべて足します。
微積分/解析学
指定した添字範囲の項をすべて掛けます。
微積分/解析学
文脈により、蓄積量、符号付き面積、不定積分を表します。
微積分/解析学
多変数関数を1つの変数について微分するときに使います。
微積分/解析学
勾配、発散、回転などのベクトル解析の演算に使われます。
代数学
線形写像、連立方程式、データなどを表す長方形の配列です。
代数学
行列の行と列を入れ替えます。
代数学
存在する場合、Aと掛けると単位行列になる行列です。
代数学
正方行列の拡大率、向き、可逆性の情報を表すスカラー値です。
幾何学
2つの半直線や線分が作る角を表します。
幾何学
角度を測る単位で、1回転は360度です。
幾何学
2つの直線やベクトルが直角に交わることを示します。
幾何学
2つの直線やベクトルが同じ方向を持ち、平面上で交わらないことを示します。
括弧と区切り記号
数直線上で、ある数が0からどれだけ離れているかを表します。
括弧と区切り記号
x以下の最大の整数です。
括弧と区切り記号
x以上の最小の整数です。
略語と表記慣習
証明が終わったことを示します。文献によってはQ.E.D.や塗りつぶした四角を使います。
略語と表記慣習
前の内容から導かれる結論を示します。
略語と表記慣習
理由や根拠となる文を示します。